京都在住の中坊進二さんも舌鼓の石焼親子丼

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京都在住の中坊進二さんに、
雰囲気よく美味しいお店はないかと尋ねてみました。
その時に紹介されたのが、侘家古暦堂というお店でした。
こちらは京都の祇園にあるお店だそうです。
侘家鶏を中心とした様々な鶏料理を楽しめるお店だそうです。
京都在住の中坊進二さんがおすすめするのは、
このお店の名物でもある石焼親子丼だそうです。

石焼ビビンバでお馴染みの石鍋に、親子丼が盛られています。
特長は生卵をふんだんに使っている点だそうです。
まず最初に、鶏肉や三つ葉をはじめ
具材と共に生卵が2個盛られて運ばれてきます。
そして出汁と共に親子丼を混ぜます。
最後に生卵を一つ落として完成。
合計3個の卵を贅沢に使用したとろとろの親子丼とのことでした。

素材にこだわったお店らしく、
卵や鶏肉もこだわりの一品だそうです。
とろとろの状態が非常に美味しく、
柔らかい鶏肉と相まって最高だそうです。
しかも石焼なので、おこげも楽しめるという贅沢っぷりとのことでした。
京都在住の中坊進二さんが言うには、
美味しい上にランチならそこまで高くないのが嬉しいそうです。
お店の雰囲気もよく、
ちょっとした贅沢な時間を味わえるのが心身ともにいいそうです。
頑張った自分へのご褒美として、
石焼の親子丼を食べていると話してくれました。

石焼というのは新感覚ですね。
しかも卵を3つ使ったとろとろ親子丼は非常にそそられます。
おこげも食べられるなんて、夢のような一品ですね。
京都在住の中坊進二さんがおすすめする理由がわかります。
京都へ行った際には、是非ランチで訪れてみたいお店です。